ヨーヨーマの最新MV “Culture of Us “ に出演しています

 

“Culture-the way we express ourselves and understand each other- can bind us together as one-world.” Yo Yo Ma

「文化。それは我々が自分自身を表現し、お互いを理解し合う方法である。

そしてそれは、ワンワールドとして私達皆をひとつへと束ねていく」ヨーヨーマ

ヨーヨーマの “Culture of Us”、YouTube でご視聴ください。

ダンスの学び

摩利尚美モダンバレエ研究所にて幼少期から学ぶ

谷桃子バレエ研究所にてバレエを学ぶ

モナコ・プリンセス・グレース・アカデミー長期夏季講習(2年間)

カナダ国立バレエ学校卒業

ニューヨーク、アルヴィン・エイリー・スクール夏季講習&学校代表に選出される

講師歴、その他

聖心インターナショナルスクールにて8歳から16歳までの子供達へのバレエクラスの提供(英語のレッスン)

ブリティッシュスクールにて3歳から6歳の子供達へのバレエクラスの提供(英語のレッスン)

港区南麻布にて個人レッスン特化スタジオ運営(ピラティスとバレエレッスンの提供)

コナミスポーツからの委託契約 品川のスポーツ施設にて小学生と大人のバレエクラスの提供

コンテンポラリーダンスカンパニー アールカオスにてコンテンポラリーレッスンの提供

情報科学芸術大学院大学 IAMAS にて身体感覚のためのワークショップの提供

現在、NFCC 名古屋文化短期大学 テーマパークダンス・バレエコースにて非常勤講師、バレエクラスとバレエ研究クラスの提供

飛騨洋舞家協会 監査役

出演歴

1996 モリッサ・フェンリー振付「Inner Enchantment」カナダ国立バレエ学校、ベティ・オリファント劇場

1996 アルヴィン・エイリー振付ソロ「Reflection in C」ハーレムダンスシアター、ニューヨーク

1997 勅使川原三郎振付「ペトルーシュカ」「モーニングクローリー」(シアタートラム、東京)

「I was real-documents」(Maison des Arts Créteil(パリ)、Hebbel Theater(ベルリン)Tanz Theater International Festival;Schauspielhaus(ハノーヴァー)、神奈川県民ホール

1998-2000 H アールカオス、大島早紀子振付「浮遊する天使達」(スペースゼロ、新宿)「ドリー/春の祭典」(Tanshaus NRW(デュッセルドルフ)、POSTHOF(オーストリア)、シアター・ドラマシティ(大阪)、国立大劇場(ソウル))「砂漠の内臓」(世田谷パブリックシアター)

2000 ヘルゲ・ムジアル(Helge Musial)振付「Cuts and Slices Bodykind」、Kunsthaus Tacheles(ベルリン)

2004 水と油小野寺修二振付・演出「誘う女」(三鷹市芸術文化センター星のホール、京都芸術センター)

2008 水と油、じゅんじゅん振付「トップセールス」NHK テレビシリーズ内

振付・演出

1998 「カゲロー/Ephemera」(セッションハウス、神楽坂)

1999 ヘルゲ・ムジアル(Helge Musial)振付作品「Cuts and slices/body parts」内、一部振付(Kunsthaus Tacheles(ベルリン)

2000 「What happened during a living-body test?」ダンス/インスタレーション作品(映像作品)KIRIN Art Award 2000受賞

2001 ノイズミュージシャンEREHWONとのコラボレーション(エナジーリンク六本木)

2002 単独公演「Margo」を発表(Tanzfabrik、ベルリン)

2017 坂口忍(ダンス)中谷広貴(撮影)と共にダンス映像作品「Lumiere」を制作

Dance short film “Lumiere” now on YouTube

See on YouTube

Direction/choreography: Tetsuko Kitayama Hamaguchi

Dance/dramaturge: Shinobu Sakaguchi

Camera: Hiroki Nakatani

Site: Bliss Ballet Studio

Costume: nui-kobo

コンテンポラリーダンサー時代の仲間とダンス作品を作りました

「ザクロ」on YouTube 

「とあるダンサーが2人のヤンチャな男の子をそれはもう必至に黙らせ新幹線に乗りました。東京から向かった先は飛騨高山。待ち受けるのはこれまた賑やかなボーイズ2人のいるお家。かくして20年来のダンサー仲間が再会、コンテンポラリーダンス作品作りに精を出しました。いつ泣き出すかわからない幼児たちのお菓子が散らかるスタジオで、今、しかない!の4日間のリハーサル。そして出来上がったのは、、、」

子持ちママ達の大奮闘の成果をお楽しみください笑  なお、振付の加藤弥生、その後10人のママ達と東京・青山のスパイラルホールで踊り、オーディエンス賞を受賞〜☆☆ ママになったって踊りたい!表現した〜い!が爆発中!